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アウトロー漫画の紹介

アウトロー漫画の紹介

現在読んでいるアウトロー漫画は「バウンサー」「OUT」「チカーノKEI~米国極秘刑務所を生き抜いた日本人~」
を読んでる。

バウンサー5巻

前巻までのあらすじ
鈴木に立ち向かう獅子戸。
だが、鈴木の圧倒的パワーに劣勢に追い込まれる。
機転を効かしてベルトで反撃を試みるも、これはベルトで自らと佐藤と鈴木をつなぎ、動きを封じて関暴連を逃げさせるための捨て身の策だった。
逃走に成功した関暴連。
だが、獅子戸は佐藤に両眼球を潰されてしまう。
警察が近づいてきた事で警察を始末してその場を立ち去った佐藤と鈴木。
一方、獅子戸は傷ついた身体を引きずり何とか時間内に鰐淵達が待つセーフハウスに辿り着く。
その後、緊急入院した獅子戸。
日々襲う「失明」の恐怖と戦う中、佐藤と鈴木が獅子戸の前に再び現れる。
だが、そこに待ち受けるのは規格外のバウンサー、虎井・・・!

5巻は鈴木と虎井の決闘から始まる。
虎井が佐藤に刺されてしまい、獅子戸の目の状態が判明する。
その後、獅子戸は東京フィストセキュリティの社員として正式採用されるが・・・
最後には、佐藤の正体も判明する。

OUT12巻

前巻までのあらすじ
斬人・武藤将吾と沢村良は狂乱鬼・春川剣一郎が率いるゲリラ部隊から街中で襲撃される。
武藤、沢村ともに苦戦しながら撃退に成功する。
だが、そこに西千葉県警が駆けつけ武藤・沢村は連行される。
一方、達也は狂乱鬼・楽崎海に今回の抗争に関わらないことを伝えた。
その後、達也の元には長嶋圭吾を捜す斬人・山口俊男が現れる。
会話を交わしている最中に、狂乱鬼のゲリラ攻撃部隊に囲まれる。
そこには、圭吾の姿も・・・

12巻は狂乱鬼のゲリラ攻撃部隊の柿崎を圭吾がボコボコにして、狂乱鬼の幹部の居場所を聞き出そうとする。
達也と圭吾の一騎打ちになるかと思われたが・・・
要は斬人と友好関係にある阿修羅の総長を訪ねに・・・
元斬人の田口が良樹達がいるベースヤードに連れて行ってくれと頼むが・・・
最後には、目黒が殺されてしまったところで終わる。

チカーノKEI~米国極秘刑務所を生き抜いた日本人~1巻

四方を壁で囲われた人種の坩堝。

そにはあまりにも危険であった。

80年代米国刑務所での物語。

そこには凶悪犯の巣窟、通称「レベル5」

殺人すら日常だったその場所で1人の日本人が生き抜いた。

彼の名は「KEI」

驚愕の実録プリズンサバイバルが始まる。

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