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はじめの一歩118巻あらすじ

118巻あらすじ

板垣、木村、青木の試合からはじまり、板垣は判定勝ち、木村は引き分け
青木はKO勝ちだった。
メインで鷹村の世界ミドル級王座防衛戦とセミで一歩の再起戦が決まる。
鷹村と一歩の会話で一歩が『孤独じゃないですか?』と尋ねると
鷹村は『望んで行った場所だ。孤独と言うな。孤高と呼べ。』と言う。
一歩の相手はフィリピン王者マルコム・ゲドーを破り、新王者となった
サウスポーであるアントニオ・ゲバラを相手にする。
鷹村の相手はキース・リカオンという相手である。
相変わらず、減量に苦しんでいる鷹村であるが公開スパーリングでは、
パトーナーをボコボコにする。
いよいよ、一歩の試合がはじまり序盤からアントニオ・ゲバラを圧倒する。
そして、いよいよ新型デンプシーロールをお披露目というところで次巻へと続く。

まとめ

一歩の新型デンプシーロールがお披露目というところで次巻へ続くので、

次巻では豪快にKOして復活することだろう。

鷹村も簡単に防衛して次へ向かっていくはずである。

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